コンミリーテス!!
   【コンミリーテス】は戦友の意味。ここはそういう人達さえいてくれればいいよ、という筆者の勝手気ままなブログです。 よろしくね、コンミリーテス。
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 新年。
またがんばりましょう。
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テーマ:日記 - ジャンル:日記

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(2009/01/05(月) 01:35)

 時に無力に。
 なるときもある。無力に、だ。仕事はつらい、しかし良いこともたくさんある。仕事が楽しみになるっていう幻想は抱けない。そういう業種もあるだろうけれど、この世界はちょっと、違うと思う。

 だからといって適当にやるという事も出来ない。二年目であれ、もう中堅という意識で働かねば、ここではやっていけないと思う。またそういう意識がなければ、いけないのだ。

 大学を卒業し、まぁ月日も経ち始めた今日この頃。

 あの時には絶対に戻りたくないが、じゃぁいまはどうなのかと言えば、ストレス社会の中、まぁまぁいいかなとも思っている。もちろん他の世界を知らないがために、言えることではあるが。

 仕事という、僕の自己表現の一つ、しかもまぁほとんどの時間をそれに費やしているという点ではほとんど自己表現そのものであるが、その世界で僕はどれだけの自分を、能力を(限界もあるしそれをどキャパがないにせよ)発揮できているか。

 正直不安になるときがある。

 期待されなくなった時、成果を出せなかった時ないし出せなくなった時。そういう自分をどう受け止められる。できないかもしれない。

 しかし最近はまぁ、自分に素直に生きるようになったのかなとも思う。

 僕の最愛の野生児が、その野生児の感情そのままに魂を傾けてくれる。その真っ直ぐさに僕は安心し、また励まされる。物質的よりも精神的な調和こそ人にとっては重要なのだと改めて思う。

 そういったことをふと思う。

 まぁ。

 聞き流してくれればそれで結構。これもぼやきの、一種である。
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(2007/07/19(木) 00:53)

 がんばります。
 まだまだ新米で、上司のせわになってばかりおりますが、それでも何とか成果を残そうとがんばります。何度でもいいますが、結果と成果は違う。僕は成果を出したい。

 と。

 まぁ見守ってくれる人も応援してくれる人も、たくさんいるからがんばれる。みんなのおかげ、みんなのために頑張るってのが一番である。

 そう。

 結構がんばったと成果を見て思いながら、もっと頑張れると思う自分がいる。まぁそんなもんだろう。

 スゲー奴らを僕は何人も知っている。

 また彼らにあったとき、恥ずかしくない人間でいたい。そういう想いもある。どこかに。

 まぁつらいけれど、それでも頑張れる理由が当然、僕にはある。

 ラッキーなことだ。
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(2007/07/02(月) 23:17)

 歴史的、文化的、娯楽のように。
 最近担当先も増え、周辺の地理にもさらに詳しくなってきた。この周辺、つまり千住や亀有、青戸、金町などは、多くの複雑な背景・歴史を背負っており、その文化風俗史は日本の一つの骨格といっていいほどの厚みと深みがあると僕は感じている。
 
 地価が上がり、人口は増える。巨大ショッピングモールの完成で人の流れが変わる。その変化を支え、または計画的戦略的に進めている大手ディべの姿もある。人の流れは文化を再構築し、今までの何かを継承した新しい文化を育む。これは都市の、街の面白みでもあると僕は感じている。

 僕はこの土地に興味がもともとあった。

 しかしそれだけでは得られないものを、お客さんたちの記憶や言葉から多く学んだ。人生是、禅なりとはよく言ったものだ。きっとそういうものなんだと思う。喜びも悲しみも、色々内包しているからこそ人も文化も都市も、瑞々しさを湛え、光輝いてみえる。

 さて。

 新しい文化というものを、創ってみたいと最近は思うようになってきた。
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(2007/05/11(金) 01:31)

 スーツの話。
 ストライプ地のシャツが欲しくて最近探している。ストライプが濃すぎたりカラフルだったりするのは職務上、性格上あまり好ましくないため、そこそこのセンスのものを探している。これがなかなか難しい。

 僕が好きなスーツの型は、ブリティッシュと言われる奴で、生地もしっかりしたものが好きだ。デザインはあまり仰々しくないクラシカルなものがいい。まぁ保守的といえば、保守的かもしれない。

 これまた難しい話ではあるが。

 好きなタイプと似合うタイプというものは違うようだ。誰に言われたというものではなく、経験的にそう思う。「愚者は経験から語る」とどこかの格言は言うけれど、これは仕方ない。

 さて。

 僕は一体、どんなものが似合うのか。最近服装に対しても、どことなく型が出来始めた今だからこそ、自分自身省みて新しい視野で物事を捉えたい。

 スーツは毎日着るものだ。

 だからこそ、適切なものを選び、適切なセンスでそれを扱いたいモンである。
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(2007/03/19(月) 01:36)

 自分の夢について。
 質問をよくされる。

 「夢は何ですか?」と。

 それは僕のこのどうしようもない職業の将来設計なのか、もっと思索的なものなのか、いまいち大きいテーマなので捉えることができない質問だ。ふと考えてしまった。夢ですか。

 あるには、ある。

 僕は今、こういう会社でこういう仕事をしている。いつかはこれをこうして、西門さんや尊敬する人たちのような銀行員になりたいと。そんなことは思う。

 いつか独立して云々という夢もある。

 質問の解釈を拡大して、こう訳してみた。

 「死ぬ時の最期の言葉は、どんな言葉を吐きたいですか?」と。そうすれば大体、その人の満足度というものが計れよう。

 僕は、もし神様というものがいて、僕が死んだ時にそこにいてくれるのであれば、「ありがとう!」とピースしながら死にたいと思っている。「グッジョブ」と。それが最期でも、なかなかいいもんだと自分では思っている。それが多くの人に囲まれた最期であれ、孤独な最期であれ、自分自身満足できて「グッジョブ」と逝けたらそれはそれで素敵ではないか。

 そのためには今を必死に生きなければ。

 僕の嫌いなタイプがいる。なぜかネガティブ思考で、自分の不幸話をして自分で笑う奴。そういうの、大嫌い。あの自分を哀れんだ、同情して欲しいのか良く分からない笑いほど無意味なものはない。

 仲間たちの、最高の笑いを僕は愛する。後輩諸君達の、僕を呼ぶときの笑いに心和まされる。諸先輩方の、逞しい笑いに自分が高められる。

 そうやって僕は成長してきた。今後もそうだ。

 そういう笑い。笑顔を僕は増やしたい。そのために切るべきものを切ることにしたし、批判はあるにせよ、僕は僕のこの小さい幸福な世界を守るためにそうすることに決心をした。「生かすべきを生かし、殺すべきものを殺す。それが政治」(細川幽玄)であり、人間は「政治的動物」(カイエソバージュより)である。そして「社交的人間」(山崎正和)なんだ。最近だ、そういう感情が芽生えたのは。昔は体裁を整えようとしたが(あれでも、だ)、今はそんなことはしない。できない。

 だから友よ。コンミリーテスたちよ。

 そんな僕を戒め、また注意し、そして共に戦っていただきたい。「苦しみは偉大なことです」といったのはドストエフスキーであり、それを抱き幸せを見つけたのはその主人公達だった。

 もちろん。

 かつてケン・ウィルバーが主張したように、この世は「ホリスティック」であり、赤や青のミームではいけない。虹色の世界を目指さねばならない。そのプロセスが、僕には僕のやり方があるだけの話だ。

 そのへんはとも秋に注意してもらおう。

 調子に乗ったら、かつてのように必死に止めてもらおう。パンチョに。

 モニータは切々と説くだろう。

 後輩たちは何やってんだと戒めるだろう。

 あきちゃんは、笑いながら釘をさすだろう。

 みろ。

 このバランス・オブ・パワーを。他にも多くの仲間がいて、上手い具合に作用すれば、僕はいつか神様にピースできる。そう思っている。

 長くなったが、それが僕の夢である。
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(2007/03/06(火) 01:54)

 雨と風。
 強風のために少し太陽の光が零れる中、生暖かい風の中に生暖かい雨を感じることができた。かつてどこかで味わったようなこの感覚がまた味わえて僕はとても嬉しかった。

 営業ってのは、毎日外にでる。自然の変化も感じやすい。

 高校時代の仲間が結婚する。もう結婚した奴もいるし、会社の同期もそうだ。その一方で僕たちのようにいつまでも高校生のように無邪気にはしゃぎまわっている人間もまたいる。僕は結婚したくない。とてもじゃないけれど、そんな状態考えられない。

 成長しないのか、できないのか。

 そう。

 いま新しい趣味という事で習い事を始めて久しい。習い事というかカウンセリングというか、とても自分には合っているようで心が和む。いつかだれかと、合わせて見たいものだ。いろいろと学ばなければならないけれども。

 先生もなかなかいい人だ。

 これはとても重要なことで、先生がいかに上手かろうが下手であろうが、何かしら共鳴できるところが無いと物事は続かない。その点先生はなかなか好奇心旺盛で、話をしていても「共に学ぶ」という姿勢が垣間見れる。なかなか、グッジョブな先生なのだ。

 お陰でいい感じだ。

 さて。

 明日は決めるぞ。1つくらい。そろそろ僕も、貢献しなくてはならないのだ。
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(2007/03/05(月) 22:32)

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